MIKO JAPAN [ミコジャパン]

チリの豊かな自然キウイフルーツ栽培にピッタリな気候

ミコのキウイフルーツは、チリの首都サンティアゴの南に位置するセントラルバレー地方で栽培しております。砂漠もツンドラ地帯も有する南北に長い国土の地理ですが、セントラルバレーは地中海性の安定した気候です。


チリの自然にはおいしいキウイを栽培する条件がそろっています。

1. 火山灰の土壌
東にアンデス山脈、西に太平洋沿いの山脈を持つ土地は、火山灰質の土壌なので農作物がよくできます。

2. アンデス山脈の雪解け水
水源はアンデス山脈の雪解け水です。それが地下水となり良質な水の供給をしています。

3. 昼夜の寒暖差
アンデス山脈と寒流の冷たい風は、15度を超える寒暖差を生みます。寒暖差のおかげで果実は甘くて美味しくなります。

4. 乾燥した気候
雨が少なく湿度が低いという乾燥した気候は、果物をより甘くします。害虫の発生も少ないので、農薬の使用も少なく済みます。

豊かなチリの自然はキウイフルーツの栽培にピッタリ!
それがミコのおいしさのヒミツとなっています。

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